-POP広告&POPデザイン-「POP広告ってなぁに?」POP広告の種類-

Produce by Designya Wae
POP広告ってなぁに?

POP広告とはPoint(場所)of(の)Purchase(買い物をする)Advertising(広告)
・・・つまり「買い物をする場所での広告」という意味です。お店には欠かすことのできない万能販売員のPOPくんの活躍ぶりを一部ですが紹介いたしま〜す。

POP広告の役割POP広告の種類

POP広告の種類と説明

プライスカード [プライスカード]
これがないとお客様は安心してお買い物ができません。品名・価格のほかサイズやカラー・簡単な商品説明などを記入します。

立体POP

[立体POP]
単調なカウンターや商品棚等に。立体的なPOPは店内の装飾の役目も果たしてくれます。

スポッター

[スポッター]
商品棚や商品に設置します。ゆらゆら揺れるPOPはお客様の目をひきます。


プライスPOP

[プライスPOP]
SALEや広告の品・お買い得品など、価格を強調したい商品につけます。

ミニのぼり

[ミニのぼり]
店内の活気作りにピッタリです。

ペナント・タイトルPOP

[ペナント・タイトルPOP]
SALEやフェアなど企画の開催を知らせます。天井から吊り下げたり、ウインドウに貼ったりと店内の活気づけに役立ちます。


[告知POP]
お知らせ・定休日・行事予定など

[イメージPOP]
季節感・商品イメージ・キャンペーンとうのイメージ作りに

ショーカード

[ショーカード]
イメージ作りや商品の説明等につかいます。

コーナーサイン

[コーナーサイン]
天井から吊り下げたり、高い位置に設置し、書く売り場へお客様を誘導します。

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